周りと差がつくカラーリングは✨

面で見せるボブスタイルは 

 髪の収まりはいいのが特徴ですが 

動きが出づらいのが特徴です。 


では動きが欲しかったりすときは? 

 

パーマをかけてカールまたはウェーブを  

つけて毛束をずらして抜け感をつける 


今日のゲストはカラーリングで 

動きをつけるように、ハイライトを 

入れてカラーのコントラストを見せて 

立体感を出すやり方。 


こちらは仕上がりです。 


明るい毛束と色味でマットな色味に。 

人気のカラーリングです。 



 

カラーリング前の状態から…

ハイライトを入れシャンプー! 




ハイライトの部分は黄ばみが出やすいので 

シャンプー台で黄ばみを消すように 

カラー剤を揉み込む。 


5〜10分くらいで様子をみて黄ばみが 

消えたら流します。 

 

 

ハイライトのカラーリングで立体感 

ブリーチしてから色味を入れてるので 

発色も綺麗です✨ 


ブリーチも全体の10%くらいの割合で 

入れてるのでダメージも少なくすみます。 


伸びてきたらハイライトにまたカラーリングを重ねても色味が楽しめます!

 

少し差がつくカラーリングおススメ 🎶





0コメント

  • 1000 / 1000